農業体験とビオトープ生き物調査を通じた都市と農村交流 / 福岡県京都郡みやこ町犀川大熊

4月2日

RIMG2729.JPGビオトープには水が満々とあり、第2ステージなどはほとんど草も無く菖蒲に目が生き生きと出始めている。3月半ばにはあんなにいたおたまじゃくしが、殆どいなくなっていた。昨年もそうでしたが、かえるになったのか?鳥に食べられたのか定かではない。しかしおたまじゃくしの数は何倍にも増えているのでかえるは確実に増えていると思う。今言うかえるやオタマジャクシは、ヤマアカガエルについてである。4月からはトノサマガエルやツチガエルなどの産卵に変わります。ビオトープの利用者が変わるわけです。

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